The Reverie Saigon Vol.8 (Lobby)

June 16 [Sun], 2019, 15:48
The Reverie Saigon Vol.8 (Lobby)
 



Instagramで発信したライブ映像です

 









世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル”「The Reverie Saigon」



ホテル名の「Reverie」とは、“幻想”や“夢想”を意味します。まさに、このホテルは非日常的な夢のような世界、夢か現か……そんな幻想的な世界が広がっています
”The Reverie Saigon (Vietnam)”
https://www.thereveriesaigon.com/











豪華絢爛でゴ−ジャスなフロント・ロビ−です
 










ホテルのシンボル的時計「ザ・サイゴン・タイムズ・スクエア・クロック」









イタリア・フィレンツェの「BALDI(バルディ)」で作成









風水で”健康、財団、調和”をもたらすと言われる「緑」をイメ−ジカラ−に、幸福と幸運をもたらす「金」とふんだんに「宝石」で装飾されています





















フロントを優雅に飾る「Colombostile(コロンボスティール)」のソファ










このソファは、あの”マイケル・ジャクソンの邸宅”と”The Reverie Saigon (Vietnam)”の2つだけ













全長7メ−トルを越え、大人10人くらいが、余裕で座れる長さ・・・・・










ソファのフレームはすべて手彫り


そして、ソファの後ろには、オニキスなど宝石があしらわれているなど、とにかく贅沢の極みです


















非日常空間です










ベネチアのモザイク専門ブランド「Sicis(シチス)」による、色とりどりの花がモザイクで描かれた壁


ベネチアのムラノ島を拠点にする「Venini(ベニーニ)」のシャンデリア
















ホテルは美術館や博物館のような状態です



















「ベトナム・The Reverie Saigon・旅行記」は終盤になりました、あとは”Gianni Versace・撮影会”の模様を、次週から日曜日毎にアップしていきます。こちらも応援してくださいね














 

「ベトナム・The Reverie Saigon・旅行記」リンクです。是非ご覧くださいね
http://yaplog.yukari1112.com/category_35/








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The Reverie Saigon Vol.7 (Entrance)

June 16 [Sun], 2019, 8:53
The Reverie Saigon Vol.7 (Entrance)
 



Instagramで発信したライブ映像です

 







人口800万人、大阪と同規模の大都会・ホ−チミン随一を誇る、39階の高層ビル”Saigon Time Square”に位置

世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル「The Reverie Saigon」













ホテル名「Reverie」の語源は「夢」、ゲストは非日常を味わい、中国の風水からくる、よい気を浴びて、エネルギーチャージができるよう設計されています



ドンコイ通りとグエンフェ通りに面するエントランス









ベトナムで裕福と幸福を知らせる「孔雀 (クジャク)」の羽を、富の象徴・金色でデザインしています















こちらは正面「車寄せ」














瑪瑙(めのう)の巨大な壁
















豪華絢爛でゴ−ジャスなエントランスです
 














天井のシャンデリア「アラベスク・エッグ」は、ベネツィアン・グラスのピースで「ベトナムの地形」を表現










ボリビア産の最高峰で、神秘的な美しさを放つ、希少価値の高い”ブルーの大理石”に囲まれたエレベーターホール

















エレベ−タ−の壁は瑪瑙(めのう)が敷き詰められています











アンモナイトや化石が入っています











宝石をあしらった孔雀・・・・さりげなく、警備の人が佇んでいます









近づいて見ると・・・・・圧倒されます










宝石で作成された絵画はホテル内、至る所に・・・・












ホテルは美術館や博物館のような状態です











 



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The Reverie Saigon Vol.6 Breakfast at The Reverie Saigon (Cafe Cardinal)

June 15 [Sat], 2019, 10:15
The Reverie Saigon Vol.6

Breakfast at The Reverie Saigon (Cafe Cardinal)






インスタグラムで発信したライブ映像です










世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル”にランク、ベトナムの迎賓館「The Reverie Saigon」での朝食



豪華絢爛、とびきりゴ−ジャス、まさに”6つ星・ランク”の朝食です




記念のPV作成しました。ご覧くださいね







3フロア−吹き抜け・フランス料理のメインダイニング「Cafe Cardinal」を使用します

















”Gianni Versace・撮影会”をしたことがホテルで話題になりまして・・・・・











滞在二日目の朝食時、ホテル「ザ・レヴェリーサイゴン」など、多数のホテルを運営する「WMC Group」のバイス・プレジデント”James氏”が、私たちの席まで来られ・・・・御挨拶を受けました












次回の滞在は、ぜひメゾネットのスイ−トル−ムでと・・・・嬉しい悲鳴のお言葉を・・・・




レストランでは毎朝、眺めの良い、こちらの席を、私たちのためにリザ−ブしていだだきました












”フェラーリ”、”ブガッティ”、”各航空会社・ファ−スト・クラス”の本革シートなど、「ペレ・フラウ」と呼ばれる高品質な革をふんだんに用いて、熟練職人がハンドメイドで仕上げる、イタリアのハイエンド高級家具メーカー「Poltrona Frau / ポルトローナ・フラウ」




座り心地は抜群、長時間座っても疲れ知らず・・・つい長居をしてしまいます











Cafe Cardinal・マネ−ジャ−”Arnaud”がこまめに声をかけてくれ、シャンパンも空くと、すぐにサ−ブに来てくれます





















6階にある「Cafe Cardinal」のエントランス











エントランス横には、夜にシックな雰囲気のバ−があります












モダンなイタリアン・デザインのスペ−スです















7階・パブリックフロントからは、優雅な螺旋階段で・・・















プ−ルを眺めながら、3フロア−吹きぬけの螺旋階段を降りていくのは、まるで映画スタ−になった気分です

















赤の石で装飾された、見事な柱です











フランス流に、朝からシャンパンが用意されています












搾りたてのフレッシュ・フル−ツ・ジュ−スが10種類も・・・・雨季なので、味の濃厚さは言葉になりません、感動的なおいしさです










毎日変わる自家製・スム−ジ、本日はパパイヤです











ビュッフェは種類が豊富です



















「The Reverie Saigonの朝食」は”ビュッフェ形式”だけでなく・・


なんとメニュ−から選ぶ”オ−ダ−制”でもセレクトできます













朝からシャンパンで乾杯











フルコ−スでオ−ダ−していきます









前菜に「フォアグラのテリ−ヌ」










フォアグラのテリーヌは、小さく切って、マンゴチャットニ−(マンゴーチャツネ)とストロベリ-でカナペにして、いただきます












マネ−ジャ−おすすめ、”トリュフ”と”フォアグラのソテ−”添え・・・・・「The Reverie Egg」















サシの入りが絶品・・・・・思わずうなった、最高級サ−ロインステ−キ(あまりの美味しさに2枚も食べました)











アイス・ベトナムコ−ヒ−(練乳入り)、スイカジュ−スの美味しいこと










キンキンに冷やしたココナッツのジュ−ス、露天で飲むとぬるいので、美味しくないのですが・・・・さすが「The Reverie Saigo」です












今回の6泊では、衛生面で不安がある、街中の屋台や、地元のレストランは行きませんでした



行動範囲はホテルから50メ−トル圏内のみ・・・・



ですから、ベトナム料理がオ−ダ−できるのは嬉しいことでした











ブンボ−フエ

ベトナム中部にある街フエの名物麺ブンボ―フエ(牛肉の辛口ス−プ麺)です











ベトナムくずれ米・ごはん、豚のグリル


「くずれ米・ごはん」はベトナムの高級米です












ボーコー(Bo Kho)
ベトナム風ビーフシチュー、やわらかく煮込んだ牛肉が最高でした












言葉にならない・・・絶品のお粥










最後はデザ−トです









雨季のお楽しみ「フル−ツ」、味の濃さ、甘さはやみつきになります


パッションフル−ツ、ドラゴンフル−ツの美味しさにビックリ


乳製品である、ヨ−グルト、プリンの美味しいこと・・・・













バタ−ミルク・パンケ−キ、バナナ・キャラメル、カナダ産メイプルシロップ添え













夕食のフルコ−ス・ディナ−ともいえるメニュ−を毎朝オ−ダ−して、絢爛豪華な朝食をいただきました



お味に関しては、間違いなく、素晴らしいもの、調理レベルの高さを実感、朝からグルメを堪能



そして、”6つ星”を感じたのは、「サ−ビスレベル」














私は、”レストランの企画、経営”に従事した経験がありますので


口にこそあまり出しませんが、かなり辛口で、スタッフの動き、サ−ビスは観察しています







一流と言われる、国内、海外のホテルやレストランでのサ−ビスも・・・・・・・


のところも、多々あることは身をもって体験しています





こちらでは、ウェイトレスやサ−ビス・スタッフが多く


テ−ブルの状態、ゲストの状態を細かく見て、かゆいところに手が届く


さすが”6つ星”といえる最善のサ−ビスをしていました














ゴ−ジャスなインテリア、グルメのお料理、最高のサ−ビス・・・・とびきりゴ−ジャスな朝食です




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Sunrise at The Reverie Saigon (Panorama Deluxe)

June 10 [Mon], 2019, 10:56
The Reverie Saigon Vol.5

Sunrise at The Reverie Saigon (Panorama Deluxe)






ライブ映像をご覧ください








おはようございます。今朝5時に目覚めたら、ベットから見る空が、一面ピンク模様










The Reverie Saigon 35階のパノラマビューの部屋から・・・・感動的な夜明けです
















空がピンクに染まってきます

















夜が明けてきました
















お日さまが、お顔を出しました


















部屋に神々しい朝陽が差し込んできました











素晴らしいサンライズを鑑賞しました














今から、ホーチミン最高峰と言われる、朝食に行きます

フランス流儀で、なんと・・・朝からシャンパン飲み放題・・・

今週も、元気によろしくお願いします




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The Reverie Saigon Vol.4 (Panorama Deluxe)

June 09 [Sun], 2019, 20:37
The Reverie Saigon Vol.4 (Panorama Deluxe)




さきほど、世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル”にランク、ベトナムの迎賓館「The Reverie Saigon」にチェックインしました










Instagramのライブで公開した、部屋の様子です。YouTubeでご覧ください







こちらは記念のPVです









お部屋はトップフロアーに近い35階 (37階までがホテルルーム)

今回は、2方向の景色が楽しめる、「パノラマ・デラックス・ルーム」に宿泊です



こちらはホテルホ−ムペ−ジの画像












通常はホ−ムペ−ジ画像と見劣りする場合が多いのですが・・・・・・・・全く遜色ありません












ワンフロア4部屋だけのコーナールーム、通常のカテゴリーなら45平米ですが・・・・65平米と広めの部屋です











ドアを開けるといきなり、イタリア製のハンドメイド家具











長い廊下には、クロゼットがたくさん収納家具として用意












今回は撮影会をするため、「Gianni Versace」のシルク・コレクションを持参















ジュエリーケースが用意されているのが素晴らしいです












息を呑むデザインのミニバーです。なんとエスプレッソ・マシンがセッティングされています














ホテルマネージャーからワイン、小物入れのウェルカム・ギフトです












こちらはウェルカム・フルーツ











ベネチアのムラノ島を拠点にする「Venini(ベニーニ)」の、ハンドメイド・シャンデリア














ウッドとレザーを組み合わせた、イタリアの芸術品、座り心地抜群の寝椅子











”フェラーリ”、”ブガッティ”、”各航空会社・ファ−スト・クラス”の本革シートなど、「ペレ・フラウ」と呼ばれる高品質な革をふんだんに用いて、熟練職人がハンドメイドで仕上げる



イタリアのハイエンド高級家具メーカー「Poltrona Frau / ポルトローナ・フラウ」製です




楕円に湾曲、磨きこまれたイタリアの匠がハンドメイドで制作した家具・・














枕、ベットの硬さは4種からセレクト・・・至れり尽くせりです















細かい話しですが、部屋のインテリアは全て、芸術品のため、破損時のため、チェックイン時に相当額のデポジットされます・・・






バスルームです


シンクは夫婦別に2面シンクが用意 (バスタブを挟み、両面に位置します)











シャワールームが独立しています










バスタブに浸って、ホーチミンの景色が堪能できます













アメニティは世界最高級のジュエリー腕時計メーカー、「ショパール」です












高所恐怖症の私には目も眩む、眩いばかりの高層階・・・




















部屋からの夜景が楽しみです















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The Reverie Saigon Vol.3 (Vietnam Business Class / Boeing 787)

June 08 [Sat], 2019, 7:46
The Reverie Saigon Vol.3 (Vietnam Business Class / Boeing 787)











世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル”にランク、ベトナムの迎賓館「The Reverie Saigon」に宿泊するための、”ベトナム旅行”がスタ−トしました




記念のPVをご覧ください
ベトナム航空・ビジネスクラス (Vietnam Air Business Class)
















関西国際空港から、ベトナム・ホーチミン(タンソンニャット)国際空港まで、6時間のフライト


フルフラット・コンパ−トメント仕様の”ベトナム航空・ビジネスクラス”にて、快適な空の旅














関西国際空港では、出発まで”サクラ・ラウンジ”でくつろぎます

















シャンパン、ビ−ルサ−バ−です














サクララウンジでは、お約束の「JALカレ−」















搭乗開始です、使用機材は、最新鋭、Boeing 787「ドリームライナー」




”ベトナム航空・ビジネスクラス”

























ウェルカム・シャンパンでお出迎え









アメニティです














ワインリスト
















お食事メニュ−では「洋食をリクエスト」しました













ビジネスクラスのお楽しみ、フルコ−スの食事がサ−ブされます











シャンパンのおつまみにカナッペ3種盛り










ローストビーフ、エビの前菜、グリーンピースのスープ













ビーフ・テンダーロイン・ステーキ











食後には、ワインのお供に、チーズ盛り合わせ










デザートは、ケ−キ各種、マンゴムース、抹茶アイス・・・・・など、盛りたくさんです




















食事後は、コンパ−トメント・シ−トをフル・フラットにして・・・・・・・・暫しの安眠タイムで快適です


















6時間の快適なフライトで、ベトナム・ホーチミンに到着




















到着はゲートではなく、沖留め・・・・・・・・









ゲ−トまでは「ビジネスクラス・専用車」で移動です














送迎車が手違いで、なんと・・・・ホーチミン国際空港で1時間も待ちぼうけ


急遽、用意された代用車でホテルに向かいます













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The Reverie Saigon Vol.2 (Hotel Majestic Saigon)

June 05 [Wed], 2019, 19:42
The Reverie Saigon Vol.2 (Hotel Majestic Saigon)



今回の”ベトナム・ホ−チミン”の旅、6泊の予定で・・・・「世界第4位に輝く,最新のタワ−高層ホテル」と「歴史的フレンチ・コロニアル・ホテル」という全く異なるホテルをチョイス



「The Reverie Saigon」の前に前泊するのが、ベトナム・ホ−チミンのランドマーク的存在、「Hotel Majestic Saigon」です




記念のPV作成しました。是非ご覧ください









アール・ヌーヴォー・デザインの優雅で、高貴な雰囲気を漂わせる、100年近い歴史を感じる「名門・5つ星・ホテル」












創業は”フランス・植民地”時代の1925年












世界各国の王室メンバーから、各国元首、カトリーヌ・ドヌーヴなどのセレブリティーや、開高健をはじめとする作家など、開業当初から現在に至るまで、王族や各界の著名人が利用することでも知られ




コロニアル・スタイルの白亜の外観や、アールデコの香りを漂わせる内装など、重厚な調度品、窓や天井にちりばめられたステンドグラスは、訪れる人を「フレンチ・コロニアルの世界」へといざないます











100年の、悠久なる歴史を感じる、優雅なエントランス、ロビ−



















今回の部屋は最上級の「Majestic Suite」を指定










デスク付きの「寝室」と、別室に大きなソファセットを設けた「リビングルーム」












特大のバスタブ









広さは100平米を越える。快適なスイ−トル−ムです















最上階にあるレストランとバー


朝は南国の陽の光を浴びながら・・・・朝食












夕暮れ時、夕陽に染まるサイゴン川を見下ろしながら、優雅なひとときを過ごす、ファ−ストクラスな場所です















100年間、幾多の世界のセレブリティーが、優雅な時を過ごしたプ−ルサイドです












今回の”ベトナム・ホ−チミン”の旅、6泊の予定で・・・・「世界第4位に輝く,最新のタワ−高層ホテル」と「歴史的フレンチ・コロニアル・ホテル」という全く異なるホテルをチョイス













サイゴン川に佇む、両ホテルは写真のように、お隣どうしに位置しています











どこに行くかではなく、どこに宿泊するか・・・


今回も、観光や、街中に出ることは、極力避け、6泊のホテルステイを存分に味わいたいと思います


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The Reverie Saigon (Vietnam)

June 02 [Sun], 2019, 10:47
”The Reverie Saigon (Vietnam)”



今月、世界ランキング第4位、最高級”6つ星・ホテル”にランク、ベトナムの迎賓館「The Reverie Saigon」に宿泊するためにベトナム旅行に行きます



記念にPVを作成しました。是非ご覧ください























ホテルの世界基準は「5つ星」が最高ランクですが・・・・世界には更にその上の「6つ星」のホテルが存在します


アジアでは”マンダリン・オリエンタル東京”、”ザ・ムリア (バリ島)”、そして「The Reverie Saigon」だけです













ホテル名の「Reverie」とは、“幻想”や“夢想”を意味します。まさに、このホテルは非日常的な夢のような世界、夢か現か……そんな幻想的な世界が広がっています
”The Reverie Saigon (Vietnam)”
https://www.thereveriesaigon.com/



(ウェブメディア「DRESS」からホテルの説明を抜粋しました)




ホテルを飾る家具や装飾品は、すべてイタリアのハンドメイドだけを集めました。



細部にわたるまでこだわりが生きた作品たちが随所に並ぶ様子は、イタリアの熟練した手仕事が並ぶ、世界トップクラスのデザイン集積地、デザインの美術館たるホテル




1〜2階にホテルの空間を飾る家具のショールームをもうけ、「イタリア家具の東南アジアの拠点」としての役割を担っています




実際に触れることができ、完成するまでに7年間を要した、偉大なる作品です



エントランスです


















ボリビア産の最高峰で、神秘的な美しさを放つ、”ブルーの大理石”に囲まれたエレベーターホール














エレベーターの中には、瑪瑙(めのう)が敷き詰められた壁









ベネチアのモザイク専門ブランド「Sicis(シチス)」による、色とりどりの花がモザイクで描かれた壁



シャンデリアは、ベネチアのムラノ島を拠点にする「Venini(ベニーニ)」












宝石で飾られた時計は、家具の宝石と称されるフィレンツェの「BALDI(バルディ)」









フロントを優雅に飾る「Colombostile(コロンボスティール)」のソファ



このソファは、あの”マイケル・ジャクソンの邸宅”と”The Reverie Saigon (Vietnam)”の2つだけ









ソファのフレームはすべて手彫り

そして、ソファの後ろには、オニキスなど宝石があしらわれているなど、とにかく贅沢の極みです










”旅行はどこに行くかではなく・・・どこに宿泊するか・・・”


ベトナムに行きたいのではなく、”The Reverie Saigon (Vietnam)”に宿泊するために旅行をします









イタリアの熟練した手仕事が並ぶ、世界トップクラスのデザイン集積地、デザインの美術館を、最上級のサ−ビスで、満喫したいと思います










旅行中は、リアルタイムでブログにアップしていきますので、ご期待ください



「ベトナム・The Reverie Saigon・旅行記」リンクです。是非ご覧くださいね
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Shon / South Africa Vol.12 (Emirates Business Class / Airbus A380)

May 26 [Sun], 2019, 18:30
Shon / South Africa Vol.12 (Emirates Business Class / Airbus A380)









エミレ−ツ航空オフィシャルPVをご覧ください











”東京からケ−プタウン (南アフリカ)”の距離は「14,750 km」(地球一周40,075 km)、アメリカ・ヨ−ロッパの2倍の距離



日本から最も遠い国・・・・・長距離フライトです



「ケ−プタウン」から、「ドバイ」へ”エミレ−ツ航空・Boeing 777・ビジネスクラス”で”9時間 40分”



「ドバイ」で3時間トランジット、「東京・成田」まで”11時間”の空の旅、合計24時間におよぶ移動です



サ−ビスで人気が高い中東の”エミレ−ツ航空・Airbus A380・ビジネスクラス”で、快適な空の旅















「ドバイ国際空港」ではビジネスクラス・ラウンジ”Emirates Business Class Lounge”でくつろぎます



エミレ−ツ航空オフィシャルPVをご覧ください
Business Class Lounge


























ドリンクも食事も豊富に用意されています


















搭乗開始です











”エミレ−ツ航空・Airbus A380・ビジネスクラス”です















アメニティは「BVLGARI(ブルガリ)」です










”11時間”のフライトもフル・フラットのコンパ−トメント・シ−トで快適です












フルコ−スの食事がサ−ブされます












”Airbus A380・機内ラウンジ”、20種類以上のスピリッツ、各種のカナッペを用意してサ−ブされます















間もなく「東京・成田」に到着します









8日間におよんだ「Shon・南アフリカ旅行」いかがでしたでしょうか、たくさんのイイネやコメントいただきありがとうございます



「Shon・南アフリカ旅行」リンクです。是非ご覧ください
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Shon / South Africa Vol.11 (Emirates Business Class / Boeing 777)

May 26 [Sun], 2019, 11:02
Shon / South Africa Vol.11 (Emirates Business Class / Boeing 777)










エミレ−ツ航空オフィシャルPVで、「Boeing 777・ビジネスクラス」をご覧ください











”東京からケ−プタウン (南アフリカ)”の距離は「14,750 km」(地球一周40,075 km)、安全で、今や誰もが、手軽に普通に行く、アメリカ・ヨ−ロッパの2倍の距離



日本から最も遠い国へ・・・・・長距離フライトです



直行便はありませんから、帰国はまず、「ケ−プタウン」から、「ドバイ」へ”9時間 40分”の空の旅



サ−ビスで人気が高い中東の”エミレ−ツ航空・Boeing 777・ビジネスクラス”で、快適な空の旅











ますはビジネスクラス・専用カウンタ−でチェックイン












「ケ−プタウン 国際空港」ではビジネスクラス・ラウンジ”Emirates Lounge”でくつろぎます


エミレ−ツ航空オフィシャルPVをご覧ください
Emirates - Worldwide Lounges
































ドリンクも食事も豊富に用意されています
















搭乗開始です













”エミレ−ツ航空・Boeing 777・ビジネスクラス”です















フルコ−スの食事がサ−ブされます












”9時間 40分”のフライトもフル・フラットのコンパ−トメント・シ−トで快適です


間もなくドバイに到着します









次回は最終回、エミレ−ツ航空のドバイから東京、ドバイのビジネスクラス・ラウンジもご紹介します。ご期待くださいね





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Shon / South Africa Vol.10 (Belmond Mount Nelson Hotel 2)

May 25 [Sat], 2019, 21:13
Shon / South Africa Vol.10 (Belmond Mount Nelson Hotel 2)











豪華列車の代名詞、 かつてヨーロッパの一時代を謳歌した、社交界の優美な雰囲気を味わう”オリエント急行”を運営する、「Belmond Ltd.」が運営


創業100年を超え、南アフリカ随一のホテルとして、格式高い伝統をもつ、ブリティッシュ・コロニアル風の建築


「ピンクレディ」の愛称を持つ、「ベルモンド・マウント・ネルソン・ホテル(Belmond Mount Nelson Hotel)」



ホテルのオフィシャルPVをご覧ください











快適なホテルステイ、朝は”約1万1,000坪”の美しい庭園を散策














庭園とプ−ルサイドを望む、朝食レストランです









絞りたてのフレッシュジュ−ス、フレッシュ・オイスタ−(生牡蠣)、ハム、パン、サラダ、フル−ツ各種が豊富に並びます




















朝から優雅な空気感が充満、エレガントなレストランです













ケ−プタウンにお兄さんが住んでいるということで・・・・ヨハネスブルグ最強のギャング”Shon & The cool and the gang”のメンバ−”Moses君”が、ボディ−ガ−ドに駆けつけてくれました












”Moses君”に護られて、ケ−プタウンの街中に




















次回は帰国便になります、エミレ−ツ航空でドバイ経由、素晴らしいビジネスクラスを予定しています。ご期待くださいね




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Shon / South Africa Vol.9 (Belmond Mount Nelson Hotel )

May 25 [Sat], 2019, 11:21
Shon / South Africa Vol.9 (Belmond Mount Nelson Hotel )














創業100年を超え、南アフリカ随一のエレガント・ホテルとして、格式高い伝統をもつ、ブリティッシュ・コロニアル風の建築



テーブル・マウンテンのふもとに建ち、”約1万1,000坪”の美しい庭園に囲まれた



「ピンクレディ」の愛称を持つ、「ベルモンド・マウント・ネルソン・ホテル(Belmond Mount Nelson Hotel)」





オフィシャルPVをご覧ください

















100年の歴史、格式あるエントランスです













若き日のウィンストン・チャーチル(英国首相)が、「第二次・ボーア戦争の従軍記者」として、このホテルを訪れた時と変わらぬロビ−です
















エレガントでドリ−ミ−な廊下です











お部屋は素敵です













プ−ルサイドの空気感はエレガントで素晴らしいです


















ロビ−ラウンジでは「アフタヌ−ン・ティ」が始まりました

















テーブルマウンテンの木陰で、悠久の時を超えた、贅沢なステイをしています















次回、ブログもご期待くださいね


「Shon・南アフリカ旅行」リンクです。是非ご覧ください
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Shon / South Africa Vol.8 (Bluetrain : Dininng Car II )

May 23 [Thu], 2019, 21:34
Shon / South Africa Vol.8 (Bluetrain : Dininng Car II )











14両編成の列車に「走る五つ星ホテル」が27部屋


わずか「54名の限られたゲスト」のために運行される、ギネスブック認定「世界一の豪華列車」”ブルートレイン”


2泊3日の最大の楽しみが、最高級なサ−ビスと厳選された食材を駆使したお食事


”Dininng Car”にて5回の食事と、”Public Area”にてアフタヌ−ン・ティが提供されます











ドレスコード


ディナ− : フォ−マル

ランチ、アフタヌ−ン・ティ : スマ−ト・カジュアル

朝食 : カジュアル



ヨ−ロッパ・アッパ−クラスの流儀に沿って、細やかな服装規定と、スマ−トなチップの渡し方があります


お洒落を楽しむため、着替えてパブリック・スペ−スに行くのも、エレガントでゴ−ジャスな時間の楽しみです














2日目の「ランチ」、ドレスコ−ドは”スマ−トカジュアル”です


















ス−プ、メイン、デザ−トがサ−ブされます














15時以降、”Public Area”にて「アフタヌ−ン・ティ」が始まります


ドレスコ−ドは”スマ−トカジュアル”、部屋ではカジュアルで、リラックスしてくつろいでいますから・・・


皆さん、着替えて、お洒落して集まります















「Club Car (喫煙可)」では、なんとDJが入り、文字通り「Club Car」になります










雄大な景色のなか、「アフタヌ−ン・ティ」を楽しみます














19時から、2日目の「ディナ−」、ドレスコ−ドは”フォ−マル”です










前菜、ス−プ、メイン、デザ−トがサ−ブされます
















ジャズのライブも行われます











食後は「Club Car (喫煙可)」にて、キュ−バ製の葉巻とウイスキ−が提供され「ウイスキー×シガー」を嗜みます










3日目の朝です












7時から「朝食」、ドレスコ−ドは”カジュアル”です












この日は”フル−ツ”と、絶妙な”エッグ・ベネディクト”をセレクト














部屋で最後のリラックスタイム















テーブル・マウンテンが見えてきました。ケ−プタウンに到着です








定刻通り11時30分、ケ−プタウン駅に到着









最後はラウンジに案内され、1700キロ、2泊3日、ギネスブック認定「世界一の豪華列車」”ブルートレイン”の乗車記念証明を授与されます















次回は、アフリカ最南端の街「ケ−プタウン」です



「ピンクレディ」の愛称を持ち、100年を超える、アフリカの名門・五つ星ホテル「Belmond Mount Nelson Hotel」、ご期待くださいね
 
Belmond Mount Nelson Hotel
www.belmond.com/mountnelsonhotel















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Shon / South Africa Vol.7 (Bluetrain : Dininng Car)

May 23 [Thu], 2019, 7:39
Shon / South Africa Vol.7 (Bluetrain : Dininng Car)



14両編成の列車に「走る五つ星ホテル」が27部屋


わずか「54名の限られたゲスト」のために運行される、ギネスブック認定「世界一の豪華列車」”ブルートレイン”










2泊3日の最大の楽しみが、最高級なサ−ビスと厳選された食材を駆使したお食事


”Dininng Car”にて5回の食事と、”Public Area”にてアフタヌ−ン・ティが提供されます












ディナ−はドレスコード (男性;ジャケットとネクタイ / 女性;エレガントな服装)があり、エレガントでゴ−ジャスな時間を楽しみます












【1日目】

16:00 プレトリア駅出発

19:30〜 ディナ−
※ドレスコード (男性;ジャケットとネクタイ / 女性;エレガントな服装)





【2日目】

06:00-10:00 朝食 (自由な時間で)

11:00 キンバリー観光 (鉱山博物館を見学)

13:00〜   ランチ

15:00 アフタヌ−ン・ティ (ラウンジ・展望車にて)

19:30〜   ディナ−
※ドレスコード (男性;ジャケットとネクタイ / 女性;エレガントな服装)





【3日目】

06:00-09:00 朝食 (自由な時間で)

11:30    ケープタウン駅到着










初日、フルコ−ス・ディナ−です















前菜をワインと共に・・・










ス−プ








メイン料理










この後のチ−ズとデザ−トは撮影を忘れました・・・・


ジャズのライブが始まりました










食後はラウンジで楽しみます










部屋に戻るとタ−ンダウンされ、ベットメイクされます











2日目の朝









朝食も豪華です














有名な「フラミンゴ湖」を通過しながらの朝食です













世界で最大のダイヤモンド鉱山の採掘拠点として街「キンバリー」で停車、鉱山博物館を見学します


今は、南アフリカのゴールドラッシュ・ダイヤモンドラッシュ時代の歴史を感じることができる観光地として人気です


















次回のブログも、豪華なお食事をご紹介したいと思います、ご期待くださいね



「Shon・南アフリカ旅行」リンクです。是非ご覧ください
http://yaplog.yukari1112.com/category_34/











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Shon / South Africa Vol.6 (Bluetrain・Public Area)

May 22 [Wed], 2019, 19:15
Shon / South Africa Vol.6 (Bluetrain・Public Area)




オフィシャルPVをご覧ください











14両編成の列車に「走る五つ星ホテル」が27部屋

わずか「54名の限られたゲスト」のために運行される、ギネスブック認定「世界一の豪華列車」”ブルートレイン”
















”Public Area”として4両連結され、2泊3日の贅沢な時間を過ごせます

Dininng Car (42人収容)

Club Car (喫煙可)

Lounge Car (禁煙)

Personal Car (展望車)





2泊3日、5回の食事だけでなく

ラウンジやル−ムサ−ビスで提供される、アルコ−ル類(ワイン、シャンパン含む)もすべて、オ−ルインクル−シブです













Club Car (喫煙可)

キュ−バ製の葉巻とウイスキ−が提供され、「ウイスキー×シガー」の嗜みが楽しめる「Club Car」

















Lounge Car (Non-Smoking)

禁煙のラウンジです


















Observation Car (展望車)

雄大な景色を楽しむため、窓が大きく開口している展望車です















ゲストは日本人含む、アジア系は皆無、ヨ−ロッパの見るからに富裕層の方々ばかりでした。


アジア系ということで、最初は敬遠されていた”Shon”ですが・・・・欧米の社交界に精通し、語学堪能な”Shon”なので


”Public Area”では一躍、人気者になり、たくさんのゲストに囲まれて、楽しいコミュニケ−ションを堪能したそうです




























夜、就寝用にタ−ンダウンされたベッドル−ムです














次回のブログでは、3回に渡りサ−ブされた豪華な食事と、「Dininng Car」をご紹介したいと思います、ご期待くださいね






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