Sofitel Legend Metropole Hanoi (Shon & Yukari Coraboration) Vol.2

April 21 [Sun], 2019, 10:18
Sofitel Legend Metropole Hanoi (Shon & Yukari Coraboration) Vol.2











6カ国語を話し、中学時代から大学卒業まで”N.Y.マンハッタン”の「アッパー・イーストサイド」でセレブリティ−な青春を過ごした、「生粋のアッパ−クラス・ニュ−ヨ−カ−」、世界の社交界に繋がる”Shon”と



約1年10ヶ月ぶりの”Shon & Yukari Coraboretion”、「Sofitel Legend Metropole Hanoi」を舞台に行いました














・ベトナム「ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイ」



今回は”フランス・植民地”時代の1901年創業当時の高貴な雰囲気を漂わせる、白亜でコロニアル建築の外観とインテリアで統一され



ベトナムで一番の格式を誇り、ハノイで最も豪華な空間、”旧館 (ヒストリック)”を舞台に撮影を行いました










”旧館 (ヒストリック)”は2階以上に客室を用意、趣のある階段です














3階から見下ろした吹き抜け空間












格式あるインテリアです












私のお部屋は「ヒストリカルウイング・グランドラグジュアリー客室」です











天井の高さが凄いです。(私の身長と比べてください)








一階半以上の吹き抜け空間、天井には大型のシ−リングファンが周り、ク−ラ−の必要はありませんでした


部屋の広さは37平米、通常のホテルの倍はある、大型のクロゼットが、「航海時代」の旅行をしのばせます












ヒストリカルウイング客室の特徴がバスル−ムの広さ













アメニティ−は「エルメス」です










こちらは”Shon”が宿泊した「オペラウイング」、モダンでゴ−ジャスな空気を漂わせています



















”オペラウイング、グランドプレミアム客室”、広さは47平米のお部屋です













赤のタイルが艶やかなバスル−ム











なんと中庭、テラス付きのお部屋です











今回はたくさんの”Coraboration写真”を撮影しました。毎週日曜日に更新しますので応援してくださいね



ベトナム旅行 (Shon & Yukari Coraboration) カテゴリ−作りました。こちらも是非ご覧くださいね
http://yaplog.yukari1112.com/category_32/






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Sofitel Legend Metropole Hanoi (Shon & Yukari Coraboretion) Vol.1

April 14 [Sun], 2019, 10:17
Sofitel Legend Metropole Hanoi (Shon & Yukari Coraboration) Vol.1











2017年12月、突然の脳出血で救急搬送、主治医から「左半身不随のため歩行不可」の診断、当初一ヶ月間はベットから起き上がることも不可能な状態でした





現在も一見、健常者に見えますが・・・・左半身、感覚麻痺から筋肉硬直の影響で、歩行や一般生活は、介助の必要があり、以前のように、自立は出来かねています





今回は、東京から現地待ち合わせで駆けつけてくれた”Shon”と、約1年10ヶ月ぶりの”Shon & Yukari Coraboretion”、「Sofitel Legend Metropole Hanoi」を舞台に行いました















・ベトナム「ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイ」











創業は”フランス・植民地”時代の1901年、ベトナムで一番の格式を誇り、ハノイで最も豪華な空間




”フランス・植民地”時代の高貴な雰囲気を漂わせる、白亜でコロニアル建築の外観とインテリアで統一され、世界中から著名人が集う名門ホテルです












滞在中、いつも笑顔で、「ボンジュ−ルXXXX」と私の名前を呼んで挨拶してくれた、優しいドアマン(一度も自分でドアを開けたことがありません)










1901年創業から、世界中のゲストを受け入れ、当時と変わらないフロント














チェックインはこちらで、ウエルカム・ドリンクと共に










120年間、ゲストの力強い執事となっている、24時間オ−プンの「コンセルジュ」、私も今回はレストラン案内、予約、配車など、たくさんお世話になりました










こちらのホテルは日本語は通じません、もちらん日本語メニュ−もなし、ホテルスタッフはアジアのホテルにありがちな、訛った不可思議な英語ではなく、とても綺麗な発音の英語で話し、サ−ビス教育が行き届いているのが分かりました





”旧館 (ヒストリック)”は2階以上に客室を用意、2階はヒストリック・宿泊ゲストだけしか上れません


この辺りはラッフルズやマンダリン・オリエンタルと同じ、プライバシ−は完全に守られます













こちらのホテルの良さは、ゲストの質の高さです。ハワイなどでありがちな・・・某アジア系団体客やお行儀の良くない日本人の集団・・など見かけませんでした




ヨ−ロッパ系の上品な個人客、アジア系でも見るからに落ち着いた紳士、淑女の方々、外部からレストランやバ−の利用でホテルに来られる方も、上品な富裕層と一別できる装いと空気感




”Gianni Versace”の装いで撮影会をしていると、たくさんのホテルゲストの皆さまから「Gianni Versace」と、お声がけいただき・・・・・”Shon”は日本のスタ−と勘違いされる状態、世界の超一流空間ならではの”Gianni Versace”の認知度です










ホテルの一階にはエルメス、ショパール、ウブロ、オーデマピゲ、パテック・フィリップなど、ハイブランドのブティックが軒を連ねます














ホテルの外は、バイクが走り回る、ベトナム・ハノイの雑踏、ホテル内は植民地時代のハイクラスな空気感が充満、”ベトナムであって、ベトナムではない”、これこそ私達の求める空気感



「最上級のスペースに、最上級のゲストが集う」・・・・・・本場、フランス・パリに匹敵する、エレガントな空間を体感しました








今回はたくさんの”Coraboration写真”を撮影しました。毎週日曜日に更新しますので、応援してください



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Versace for Riachuelo Miami Sea

March 31 [Sun], 2019, 12:44
Shon came to our house from Tokyo、「Versace for Riachuelo Miami Sea」











東京から”Shon”が訪問、「YUKARYTHEM Residence Ashiya」で撮影会をしました














ジェットセッターであり、世界中の「5つ星・ホテル」が遊び場の”Shon”





5月の南アフリカ旅行には、ギネスブックに「世界一の豪華列車」として登録されている、”ブルートレイン”で「セレブリティな鉄道の旅」と




LVMH (モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)が経営、ピンクレディの愛称を持ち、100年を超える、アフリカの名門・五つ星ホテル「Belmond Mount Nelson Hotel」を予約

Belmond Mount Nelson Hotel
www.belmond.com/mountnelsonhotel











今回の撮影では、Shonの友人で、”故・Gianni Versace”のマイアミでの私設秘書を務めた、ブラジルの”Alexandre Stefani (アレックス)”から「Versace for Riachuelo」が空輸されて使用します














本日は、私・所有の「1993 Gianni Versace Miami Sea」オリジナル・シルクスカ−トと「Versace for Riachuelo Miami Sea」シャツをご覧ください








こちらがオリジナルです











そして「Versace for Riachuelo Miami Sea」です












毎週日曜日に順次、公開いたしますのでご期待ください










At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
Produce by YUKARYTHEM

Sofitel Legend Metropole Hanoi

March 28 [Thu], 2019, 20:14
Dream Come True !! (Sofitel Legend Metropole Hanoi)

4月に夢を実現させる旅行をします


今回の記念にPVを作りました。是非ご覧ください

DJ AKI Trip (Sofitel Legend Metropole Hanoi)









Sofitel Legend Metropole HanoiのオフィシャルPVは高貴な空気感満点です



















20歳代の時に決めた、「夢」の一つが


「アジア・5大・コロニアル (植民地様式)ホテルに宿泊する」でした・・・



・タイ・バンコク 「マンダリン・オリエンタル・バンコク」(1887年創業)
http://yaplog.yukari1112.com/category_5/









・シンガポール 「ラッフルズホテル」(1887年創業)










・マレーシア ペナン島 「イースタン・オリエンタル」(1885年創業)
http://yaplog.yukari1112.com/category_11/











・香港 「ペニンシュラ」(1927年創業)











は・・・すでに何度か宿泊(すべて旧館のヒストリック)・・・・残すは



・ベトナム「ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイ」(ヒストリカル・ウィング)













創業はフランス植民地時代の1901年、ベトナムで一番の格式を誇り、ハノイで最も豪華な空間












フランス植民地時代の高貴な雰囲気を漂わせる、白亜でコロニアル建築の外観とインテリアで統一され、世界中から著名人が集う名門ホテル














”旅行はどこに行くかではなく・・・どこに宿泊するか・・・”















「Sofitel Legend Metropole Hanoi」の旧館・ヒストリックに篭り、高貴な”コロニアル・文化”を満喫したいと思います















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Produced by Yukarythem

Shon came to our house from Tokyo、「VERSUS 2018」

March 24 [Sun], 2019, 19:50
Shon came to our house from Tokyo、「VERSUS 2018」









本日、東京から”Shon”が訪問、お泊まりにて「YUKARYTHEM Residence Ashiya」で撮影会をしています















ジェットセッターであり、世界中の「5つ星・ホテル」を渡り歩く”Shon”、5月にはギネスブックに「世界一の豪華列車」として登録されている、”ブルートレイン”で「セレブリティな鉄道の旅」を予約


旅行は「どこに行くかではなく、どこに宿泊するか」の重要性を感じます









今回の撮影では、Shonの友人で、”故・Gianni Versace”のマイアミでの私設秘書を務めた、ブラジルの”Alexandre Stefani (アレックス)”から「Versace for Riachuelo」が空輸されて使用します










本日は、”Shon”所有の「2018Versus」を艶やかに飾ったシルクシャツをご覧ください
















毎週日曜日に順次、公開いたしますのでご期待ください













At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
Produce by YUKARYTHEM

Gianni Versace 1996 Greca

March 17 [Sun], 2019, 9:50
Shon came to our house from Tokyo、「Gianni Versace 1996 Greca」










東京から、生粋のアッパ−クラス・ニュ−ヨ−カ−、世界の社交界に繋がる”Shon”を迎えた「Gianni Versace Shooting 2019 Winter」















本日はShon所有、”故Gianni Versace”の代表的テキスタイル「グレカ模様」のシルクシャツです








「グレカ模様」は、古代ギリシャ風雷紋の装飾帯、”イタリア語”で「ギリシャ」を意味します











”ジャンニ・ヴェルサーチ”の故郷は、古代ギリシャ時代 ギリシャの領地であり

遺跡にグレカ模様が数多く描かれてたことから、この美しいモチーフが使われています














美しい文様が描かれた、最高級のセタシルクを

イタリア最高峰の工房「アリアス」にて丹念にハンドメイドで仕上げられたシルクシャツです
















毎週日曜日に順次、公開いたしますのでご期待ください









At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
Produce by YUKARYTHEM

Blue Barroco & Fur Coat

March 03 [Sun], 2019, 9:49
Shon came to YUKARYTHEM Residence Ashiya、「Blue Barroco & Fur Coat」











東京から、生粋のアッパ−クラス・ニュ−ヨ−カ−、世界の社交界に繋がる”Shon”を迎えた「Gianni Versace Shooting 2019 Winter」














本日は、”Shon”が所有する、「Baroque」の中でも非常に珍しい「Blue Barroco」と、私保有の「Versace Jeans Couture Fur Coat」のコラボです


















「Gianni Versace」のカジュアルブランドである「Versace Jeans Couture」、 毛並みの良い毛皮を、イタリア最高峰の工房「アリアス」で職人が縫い上げました

















Gianni Versaceの代表的デザイン「Baroque」、17世紀初頭にイタリアのローマで誕生、ヨーロッパ,ラテン・アメリカ諸国に伝播した”反古典主義的な芸術様式”












壮大な構想と細部にわたる”過剰な装飾技巧”が特色、感覚的効果をねらう動的な表現を特徴とします









今後も”毎週日曜日”に順次公開していく予定いきます









At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
Produce by YUKARYTHEM

Gianni Versace 1991 The Mask Greca Head

February 25 [Mon], 2019, 18:57
Shon came to our house from Tokyo、「Gianni Versace 1991 The Mask Greca Head」










東京から、生粋のアッパ−クラス・ニュ−ヨ−カ−、世界の社交界に繋がる”Shon”を迎えた「Gianni Versace Shooting 2019 Winter」















本日はShon所有、”故Gianni Versace”の代表的テキスタイル、古代ギリシャ文明の神をモチ−フにした「The Mask Greca Head」
















1991年、ミラノコレクションで話題騒然となり、全世界のセレブたちが即日予約で完売した貴重なシルクシャツ

















世界最大の博物館「ニュ−ヨ−クメトロポリタン博物館」にも展示されています













毎週日曜日に順次、公開いたしますのでご期待ください







At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
Produce by YUKARYTHEM

トルコ Vol.12 「Topkapi Sarayi (トプカプ宮殿)」

February 24 [Sun], 2019, 20:19
Turkey ruins travel Vo.12 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.12


「Topkapi Sarayi (トプカプ宮殿)」



記念のPVをご覧くださいね









世界遺産9:トプカプ宮殿








アジアとヨーロッパを分ける「ボスポラス海峡」を望む、広大な丘に建てられている「トプカプ宮殿」です










1453年、「東ローマ帝国」を滅ぼした”スルタン・メフメット2世”



征服した首都、「コンスタンティノープル」を「イスタンブール」と改め、オスマン帝国の都としました



6年の歳月を要して完成、栄華を極めた、オスマン帝国スルタンの居城「トプカプ宮殿」です
















イスタンブール 世界遺産地域 3

「Topkapi Sarayi (トプカプ宮殿)」




2019 2/13(水)



12日間に渡る、「トルコ・世界遺産巡り」の最終日になりました。


本日は、栄華を極めた、オスマン帝国スルタンの居城「トプカプ宮殿」と「ハレム」










黄金の玉座です









約4000人もの従者らが暮らしていたといわれ、それ自体が一つの町となっていました











雨模様のトプカプ宮殿散策

とにかく広大な敷地です











ハレム内は、まさにイスラム芸術の真骨頂とも言える美しさが堪能できます。















1453年、イスタンブールを陥落させた”メフメット2世”が、1460年代に現在の場所に「トプカプ宮殿」を着工
















その後、さまざまなスルタン(君主)が当時の建築様式に従って増築が重ねられ、庭園や離れ家などもある複雑な構造になっています














ランチ後、日本に帰国です











12日間に渡る、8箇所の「トルコ・世界遺産巡り」


@トロイ遺跡
Aベルガマ
Bエフェソス
Cアフロディスィアス
Dパムッカレ
Eカッパドキア
Fサフランボル
Gイスタンブール


をご覧いただき、ありがとうございます


「トルコ旅行記」のリンクです。こちらからもご覧くださいね
http://yaplog.yukari1112.com/category_31/



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トルコ Vol.11 「Istanbul Historical & Heritage Tours・イスタンブール世界遺産巡り 2」

February 19 [Tue], 2019, 18:58
Turkey ruins travel Vo.11 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.11


「Istanbul Historical & Heritage Tours・イスタンブール世界遺産巡り 2」



PV作成しましたのでご覧くださいね











世界遺産8:イスタンブール世界遺産巡り 2












本日は昨日の続編、午後は「地下宮殿」の通称で知られるバシリカ・シスタン (Basilica Cistern)



オリエント急行の終着駅「スルケジ駅舎」




トルコ・イスタンブールにある「屋根付き市場 (グランド・バザール)」の観光です













イスタンブール 世界遺産地域 「旧市街地巡り」

2019 2/12(火) 10日目 午後


世界遺産8:イスタンブール世界遺産巡り





「地下宮殿」


世界遺産「地下宮殿」の通称で知られる”バシリカ・シスタン (Basilica Cistern)”



527年に東ローマ帝国の皇帝ユスティニアヌスによって建設された大貯水槽(地下貯水池)











大理石でできた「メデューサの首」やアポロン神殿にあったという「蛇の柱」が配置され、圧倒される神秘的空間です






ジェームズ・ボンドの映画『007 ロシアより愛をこめて』の撮影場所として使われています

















多くの円柱や大理石でできた「メデューサの首」やアポロン神殿にあったという「蛇の柱」などがある幻想的な空間
















「親指を入れて残りの4本の指を離さずにぐるりと一周出来れば幸福なる」という穴のある柱もありました

















「スルケジ駅舎」


2015年度「世界で最も美しい駅」で第4位に選ばれた、オリエント急行の終着「スルケジ駅」





東洋と西洋を結ぶ国、トルコ


イスタンブールのスルケジ周辺は、今もなお、異国情緒ある空間が残っています









Lunchは、イスタンブールのスルケジ駅舎のレストランで




















「ミステリーの女王」イギリスの作家”アガサ・クリスティー”著「オリエンタル急行殺人事件」の始発駅の舞台となった駅舎です



スケルジ駅は、1883年に開通、パリからミラノなどを経て、走ってきた「豪華・国際列車・オリエント急行」の終着駅



神秘に満ちた”オリエント”を訪れる為、欧州の王侯貴族や上流階級の人々が降り立った駅舎は、今もイスタンブールの旧市街で、華やかな当時の面影を残しています


現在の駅舎構内はバザールになっています。













「グランド・バザール」

トルコ・イスタンブールにある「屋根付き市場」














今日のラストスケジュールは、「イスタンブール・グランドバザール」


ランプ・陶器類は色鮮やかで、思わず大人買いしそうになります















絨毯・アクセサリーも普段使い出来そうなアイテムが盛りたくさんでした


東西の街ならではですが、オリエンタルな雰囲気が漂うバザールでした

















リッツ・カールトン・イスタンブール泊















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トルコ Vol.10 「Istanbul Historical & Heritage Tours・イスタンブール世界遺産巡り」

February 18 [Mon], 2019, 19:28
Turkey ruins travel Vo.10 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.10


「Istanbul Historical & Heritage Tours・イスタンブール世界遺産巡り」



記念のPVをご覧ください







世界遺産8:イスタンブール世界遺産巡り


紀元前660年に建設された”ビザンティオン”、以来”コンスタンティノープル”、”イスタンブール”と名称が変化


ローマ帝国(330年 - 395年)、ビザンティン・東ローマ帝国(395年 - 1204年、1261年 - 1453年)、ラテン帝国(1204年 - 1261年)、オスマン帝国(1453年 - 1922年) と4つの帝国の首都であった世界史上の重要都市










「ギリシア正教会」の総本山であり、「キリスト教」と「イスラム教」の歴史的重要施設が混在します


国際都市・イスタンブールには、この街を象徴する「アヤ・ソフィア博物館」があり、高くそびえるドームとキリスト教のモザイク画が見られます


この街には他にも、17 世紀に建てられた壮大な「ブルーモスク」、1460 年頃に建てられ、かつて”スルタン”が居城していた「トプカプ宮殿」などがあります







イスタンブール 世界遺産地域 「旧市街地巡り」

2019 2/12(火) 10日目 午前



世界遺産8:イスタンブール世界遺産巡り




「ブルーモスク」


”世界一美しいモスク”と謳われた「ブルーモスク」、歴史的にも貴重なこのモスクの正式名は「スルタンアフメット・ジャーミィー」と言います。


ブルーモスクという名前は、ドームと壁を飾る白地に青の美しいタイルの景観から名付けられたものです













バスで旧市街地に移動 (イスタンブールは交通量が多く、ブルーモスクからは、徒歩移動になります)

ブルーモスクの正式名は「スルタンアフメット・ジャミィ」ですが、内部が青いので、ブルーモスクと呼ばれるようになりました。(現在、一部が修復中です)
















「アヤ・ソフィア」



4世紀初頭、「ローマ帝国」の”コンスタンティヌス大帝”が、「ビザンティウム(現在のイスタンブール)」に遷都


ロ−マ帝国の中心となるべき大聖堂として建設された、ビザンティン建築の最高傑作「聖ソフィア大聖堂」です














15世紀、オスマン帝国の皇帝メフメット2世は「コンスタンティノープル(現イスタンブール)」を攻略すると、聖ソフィア大聖堂をイスラム教の寺院へ転用します


「聖なる叡知」と名付けられた「大聖堂アヤ・ソフィア」は、イスタンブールの旅では外せない世界遺産です















「ブルーモスク」の向かいに建つ「アヤソフィア」

聖堂内の空間へ一歩入るとその大きさと荘厳さに圧倒されます

教会だった時代の貴重なモザイク画がいくつも残っています

















「セブン・ヒルズ・ホテル」屋上でティータイム
https://www.booking.com/hotel/tr/seven-hills.ja.html


Break timeで訪れたのが、「セブン ヒルズ ホテル (Seven Hills Hotel)」

ブルーモスク・アヤソフィアから歩いてすぐのブティックホテルです






屋上テラス席はイスタンブールの旧市街・マルマラ海・ブルーモスク・アヤソフィアが見渡せる絶景ポイント


次回のイスタンブールでは、宿泊したいホテルのひとつです













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Gianni Versace Pink Barroco

February 17 [Sun], 2019, 8:13
Shon came to YUKARYTHEM Residence Ashiya


「Gianni Versace Pink Barroco」








東京より”Shon”が訪問、「YUKARYTHEM Residence Ashiya」で撮影会をいたしました










本日は、昨年ベルリンで開催された、過去最大級の「Gianni Versace・回顧展」に展示された


世界で現存するのは、”一点だけ”の貴重な「Pink Barroco」とのコラボです










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ドイツ・ベルリンにおいて、2018年1月から、3ヶ月に渡り、過去最大級の「Gianni Versace・回顧展」が開催されました











この回顧展には、私とShonが所有する”世界で一点もの”、貴重なコレクションである「Pink Barroco」を出展、「メイン会場の最前列、ど真ん中」という”一番映えるスペ−ス”に展示されました










欧米の名だたる、社交界の著名人やセレブリティ達が出展する中、東洋からは、私たちが唯一の出展者であることが、「最上級の誉」です



記念のPVです









こちらの模様は是非ブログでご覧ください
http://yaplog.yukari1112.com/archive/389





また、2017年7月ナポリで開催された「Gianni Versace Magna Grecia Tribute」















フィナ−レを飾る、”ファッションショ−”では「Pink Barroco」でランウェイに登壇させていただきました











記念のPVです








こちらも是非リンク先からご覧ください
http://yaplog.yukari1112.com/archive/386




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毎週日曜日に順次、公開いたしますのでご期待ください






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At YUKARYTHEM Residence Ashiya Hyogo Japan
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トルコ Vol.9 「The Ritz-Carlton Istanbul Bosphorus」

February 16 [Sat], 2019, 13:57
Turkey ruins travel Vo.9 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.9


「The Ritz-Carlton Istanbul Bosphorus」




記念のPVを作りました。是非ご覧ください







怒涛の遺跡巡りの後、イスタンブールに戻ってきました


イスタンブール観光で2泊する「The Ritz-Carlton Istanbul Bosphorus(リッツ・カールトン)」です

















2019 2/11 (月) 9日目


イスタンブール





紀元前660年に建設された”ビザンティオン”、以来”コンスタンティノープル”、”イスタンブール”と名称が変化


ローマ帝国(330年 - 395年)、ビザンティン・東ローマ帝国(395年 - 1204年、1261年 - 1453年)、ラテン帝国(1204年 - 1261年)、オスマン帝国(1453年 - 1922年) と4つの帝国の首都であった世界史上の重要都市










地理的にも、”エ−ゲ海と黒海”を結び、”ヨ−ロッパとアジア”の文化交流点になる重要拠点









「ギリシア正教会」の総本山であり、「キリスト教」と「イスラム教」の歴史的重要施設が混在します










怒涛の遺跡巡りの後、暫しの休憩


本日は「The Ritz-Carlton Istanbul Bosphorus」でゆっくりとくつろぎました





















”ファイブスター(五つ星)”のリッツ・カールトンのホスピタリティ−でホッとします













スパで疲れを癒しました














国々のイメージピッタリのコーディネートは本当に素晴らしいです




















イスタンブ−ルの素敵な夜景を見ながら、優雅なディナ−です














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トルコ Vol.8 「サフランボル (Safranbolu)」

February 13 [Wed], 2019, 17:39
Turkey ruins travel Vo.8 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.8

「サフランボル (Safranbolu)」




記念のPV作成しました。是非ご覧ください








本日は黒海地域、”13世紀から17世紀”にかけて「香料・サフラン」交易の中心地として発展


17世紀オスマントルコの時代にシルクロードの拠点として栄えた世界遺産の街、サフランが名前の由来「サフランボル」











伝統的な”オスマン建築”に基づいて、建設された「サフランボル旧市街」は、栄華を誇った”オスマン帝国”当時の姿のまま、現存します













2019 2/11(月) 9日目 世界遺産7 <サフランボル>


世界遺産の街・「サフランボル・旧市街」を散策です















オスマン帝国時代の建築が残る、歴史ある街「サフランボル」

木造建築の古民家が立ち並ぶ景色は、ノスタルジックな気分にさせてくれます














老舗の「ロクム」Shopで、「チャイ」をいただきながら、お土産選びなど・・・・・














午前中の荘厳で静かな雰囲気の中、散策ができました












その後、「イスタンブール」に向けて出発











黒海側を通り、「ボル」でLunch










日本では珍しい「チェリージュース」、美味しかったです







トルコの「ヨーグルトドリンク」は甘みの無いプレーンタイプ







今日もお天気に恵まれましたが、気温差が激しかったです








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トルコ Vol.7 「カマン・カレホユック (Kaman Karehoyukku)」

February 12 [Tue], 2019, 20:27
Turkey ruins travel Vo.7 : リハビリテーション・トリップ・トルコ Vol.7

「カマン・カレホユック (Kaman Karehoyukku)」


記念のPV作成しました。是非ご覧ください








本日はトルコ中部、標高1100メ−トルの「カマン (Kaman)」へ


紀元前20世紀、世界最古の鉄器が発掘された「カマン・カレホユック遺跡」を見学しました











2019 2/10(日) 8日目 世界遺産 <サフランボル>



洞窟ホテルの「MDC CAVE HOTEL」、私たちに宿泊した201号室から素晴らしい朝焼けです



















洞窟ホテルの「MDC CAVE HOTEL」では、カッパドキアの景観を眺めながらの朝食です
















”ギョズレメ(トルコ式パニーニ)”コーナーで、「ギョズレメ・作り」を体験しました。










生地にじゃがいも・ほうれん草・チーズを入れてカリカリに焼き上げます。軽い食感で、何枚でも食べれそうです。









「カマン・カレホユック」へ出発







”古代ギリシャ・ローマ文明”に先立つ、「アッシリア、ヒッタイト」など・・・・”紀元前20世紀の新石器時代”から・・・・・文明がいくつも栄えた場所”アナトリア中央部”に位置する「カマン・カレホユック」







「カマン・カレホユック遺跡」から、紀元前20世紀、世界最古の鉄器を発掘したのが、日本の「アナトリア考古学研究所」、その「カマン・カレホユック考古学博物館」を見学













カマン・カレホユック考古学博物館
http://kalehoyukarkeolojimuzesi.gov.tr/jp/









首都「アンカラ」に立ち寄り、ランチタイム








お料理は「ギュペチ(野菜の煮込み料理)」です











ランチ後、黒海地域、”13世紀から17世紀”にかけて「香料・サフラン」交易の中心地として発展、世界遺産の街、サフランが名前の由来「サフランボル」へ向けて出発


















本日の宿泊は「Hilton Garden Inn Safranbolu 」です














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